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銀河を泳ぐ

つかれた

 

ありがたいことに夕べは布団に入って何分かで眠りについたみたい

疲れてて眠れない時は最悪

よかったうれしい

目が覚めたときはどっとしんどいのはいつものことだから仕方ない

だけどそこに夕べの疲れがのっかってるのを感じる

 

もう交感神経は働きつつある

眠ったら体はよけいしんどくなる

 

iPad開けたらH子ちゃんからのメッセージが飛び込んできた

もーっ鋭い神経いらん

 

原田郁子さんの『銀河』を久し振りに聴こうと思った(今日は何にもしたらへんねん)

聴いてたら神経がほどけて

子供みたいに泣いていた

 

デトックス

かなり楽になった

 

ネガティヴな言葉を避けてる人いるのでしょうけど

私はつかれてる時はつかれてると認める

すっと腑におちる

私の脳はおいそれと騙されないと思う

 

涙は心の汗

てどっかで聞いたことがあった

なんだかえらく陳腐な飾り言葉に聞こえた

けど、事実だ

 

 

年を重ねると

涙は心の〜みたいなのとか

古くからの使い古されたような常套句が意外と真実だと分かったりする

 

なんかがっかりする

 

そこに至るまで茨の道を来たのだ

そこで巡り会った言葉が結局それ?

 

常套句は嫌い

誰にも当てはまると重宝されてきた言葉

「誰にも」というのが許せない

 

それを事実と思って口にするのと

常套句だからと口にするのと

えらい違いなのに同じに聞こえるって